daisuke21.cocolog-nifty.com > 2011.2.17-2.24 en France

France01

France01

モンサンミッシェル。
島内で修道院が一番キレイに見えるという場所から。


France02

France02

モンサンミッシェル。
島内のサン・ピエール教会前のジャンヌ・ダルク像。
大天使ミカエルのお告げを受け、百年戦争を勝利に導いたという。


France03

France03

モンサンミッシェル。
修道院へと続く参道。2月はオフシーズンで、観光客も少ない。でも、ハイシーズンになるとこの道は、一方通行となる。
日本人観光客が多いのだろう、「カタカナ」表記があった。


France04

France04

モンサンミッシェル。
お揃いのコートの3人。一番小さい子が、ポーズをとってくれた。お姉さんとお兄さんは、ちょっと照れてる。


France05

France05

モンサンミッシェル。
この構図は、外せないな。


France06

France06

モンサンミッシェル。
夕暮れを撮りたかったが、夕食をとってる間に暗くなってしまった・・・。


France07

France07

メトロの看板。
この文字は、エクトル・ギマールのデザインだと思う。
そして、ようこちゃんとぼくの贔屓のビストロ、「LE METRO」のサインでもおなじみ。


France08

France08

メトロの看板。
赤地に白抜き文字。こちらもアジがある。


France09

France09

ヴェルサイユ宮殿。
鏡の回廊。是非、人のいない時間帯で撮影してみたい。


France10

France10

ヴェルサイユ宮殿。
ただ、ただ広い。


France11

France11

ヴェルサイユ宮殿。
ただ、ただでかい。


France12

France12

ヴェルサイユ宮殿。
宮殿内では、アンジェリーナが営業中。モンブランの味は、銀座のそれと同じだった。


France13

France13

ルーブル美術館。
「モナリザ」の前は、こんなあり様。ファインダー越しの観賞の時間の方が長いのでは?


France14

France14

ルーブル美術館。
「ナポレオン1世の戴冠式」。あえて手前に人を入れ、絵の大きさを表現してみた。


France15

France15

ルーブル美術館。
右側には、「民衆を率いる自由の女神」がある。


France16

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ルーブル美術館。
「ミロのヴィーナス」。意外と小さい。


France17

France17

ルーブル美術館。
「瀕死の奴隷」。奴隷ってほんとにあったのか。人は怖い。


France18

France18

ルーブル美術館。
「抵抗する奴隷」。ミケランジェロ作の奴隷像2体は、未完とのこと。


France19

France19

ルーブル美術館。
「聖マグダラのマリア」。ルーブルの彫刻部門は、人が少なくじっくり観賞できた。


France20

France20

パリ滞在中は、洗濯もしてみた。
パリジャン気取り。このサイズの洗濯で、5.5ユーロ。乾燥機は1ユーロ/10分。ちょっと高額。
なお、居合わせた紳士に、「フォトグラファーか?」と声をかけられ、ちょっといい気分に。むちゃくちゃな英語で会話をし、握手で別れた。なかなかいいひと時を過ごせた。


France21

France21

パリ市内の不動産屋。
部屋を紹介するやり方は、日本のそれと同じだ。
ようこちゃんによると、部屋の間取りの割には、かなり高額とのこと。


France22

France22

エトワール凱旋門。
遅い時間だったので、交通量は少ない。


France23

France23

無名兵士の墓。
第1次世界大戦で戦死した兵士を弔う。


France24

France24

エッフェル塔。
パリのどこにいても、コレを探してしまう。パリのランドマーク中のランドマーク。


France25

France25

ノートルダム寺院。
セーヌ川と一緒に。ノートルダム寺院は、この角度が一番美しいと思う。


France26

France26

ノートルダム寺院。
縦構図もいい。


France27

France27

ノートルダム寺院。
正面から。観光客がいない朝。


France28

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ノートルダム寺院。
彫刻がたくさん。


France29

France29

ノートルダム寺院。
下段右から2人目が、聖人サン・ドニ。斬首後、自らの首を持ち、歩いたという。


France30

France30

ノートルダム寺院。
コレを撮るためにココまで登ったが、納得の写真は撮れなかった。


France31

France31

ノートルダム寺院。
パリ滞在中、一番の天気。


France32

France32

ノートルダム寺院。
早朝のお祈りの時間のようだ。ぼくも末席に加わり、祈らせてもらった。


France33

France33

一際高い尖塔を持つのは、「サント・シャペル」。
ステンドグラスが素晴しい教会であることを、帰国後知る。モッタイナイ・・・。


France34

France34

パレ・ロワイヤル。
「名誉の中庭」。ストライプの円柱の写真をたくさん撮りたかったが、工事中の上、あいにくの天気。意気消沈。


France35

France35

サンテティエンヌ・デュ・モン教会。
この辺りには、古い時代のパリの城壁がある。
ちなみに、この裏手のオテルに2泊した。


France36

France36

パンテオン。
観光客は少なかったが、見応えあるオススメの場所。


France37

France37

ソルボンヌ大学。
帰国後、中庭まで入れたことを知る。いつの時代でも、勉強不足なのだった・・・。旅行で大切なのは、復習じゃなくて予習。


France38

France38

サン・シュルピス教会。
内部には、世界最大級のパイプオルガンとドラクロワの絵があった。


France39

France39

サクレ・クール寺院。
観光客がたくさん。


France40

France40

ナシオン広場。
宿をこの近辺にしなければ来なかっただろう。
でも、周りにはたくさんのカフェやビストロ、スーパーなどなど、パリ市民の生活が垣間見れる、活気溢れる広場だった。


France41

France41

ポンピドゥー・センター。
の、裏側。次は、内部を見よう。


France42

France42

バスティーユ広場。
ココから、フランス革命が始まった。


France43

France43

パリの街角。
奥に見えるのは、「オペラ・ガルニエ」。


France44

France44

パリの街角。
高そうなオテル。


France45

France45

カルーゼル庭園から、エトワール凱旋門方面を望む。


France46

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カルーゼル凱旋門と、ルーブル美術館。


France47

France47

カルーゼル凱旋門とエッフェル塔。
パリの冬らしい空模様。


France48

France48

ポンデザールとシテ島。
お気に入りの一枚。うん、キレイだ。


France49

France49

パリの街角。
カルディナル・ルモワーヌ通り。暗いけど、午前8時頃。冬のパリは、夜明けが遅い。


France50

France50

パリの街角。
モンジュ通りの朝。人が少ない。パリを歩くには、朝がいい。


France51

France51

サン・ニコラ・デュ・シャルドネ教会。
この写真を撮っていたら、ちょうど鐘が鳴った。なんだかうれしい。


France52

France52

パリの街角。
パリは、濡れた道が似合う街だ。


France53

France53

パリの街角。
カルディナル・ルモワーヌ通り。ココを上ると、「ムフタール通り」。お気に入りの通りだ。


France54

France54

パリの街角。
たぶん、「サン・ジェルマン・デ・プレ」界隈だったはず。


France55

France55

パリの街角。
名物の縦列駐車。でも、この程度は、序の口。


France56

France56

パリの街角。
名物の縦列駐車その2。こうなると、日本では考えられない。小さな「smart」でも、スマートには、出せないな。


France57

France57

パリの街角。
「フランスかぶれ」の日本人4人。「Le Comptoir」でのランチの後、お目当てのパン屋(Poilane)へ向う。楽しいひと時だった。


France58

France58

フランス学士院。
ポンデザールから撮影。


France59

France59

ポンデザールから、ポンヌフとシテ島を望む。
シテ島の先っぽは、デートのメッカだそうな。これも勉強不足・・・。次回は、絶対に行くことを誓う。


France60

France60

ポンデザールからの眺め。
もう言葉が無い。何度でも訪れたい場所。
ちなみに、エッフェル塔の照明は、1時間に1度のキラキラバージョン。